スキンケアブランドとしては国内トップレベルの人気を誇る資生堂では、乾燥肌のための保湿商品がたくさんラインナップされています。資生堂というと化粧品というイメージがありますが、実は医薬部外品もたくさんラインナップしているので、かゆみ止めのローションやクリームなども充実しています。

 

例えば、乾燥肌が原因で痒くてたまらないという人には、DX20ローションがオススメです。これは、尿素をたっぷり20%配合しているのに加え、ジフェンヒドラミンとリドカインという2種類のかゆみ止め成分が配合されているので、カサカサと白く粉をふいている肌を素早くシットリしてくれるのが特徴のローションです。ポンプ式になっているので、常に清潔な状態で使えるのも人気が高い理由の一つと言えるでしょう。

 

このDX20ローションは、肌の乾燥が気になる人におすすめの商品ですが、乾燥肌と言っても度合いには個人差がありますし、どんな時にどんな症状が出るかも異なります。この商品は、例えばお風呂に入った後や寝ている時のように、体が温かくなると痒くなってしまうという人にもおすすめですい、手足がカサカサと乾燥して白く粉をふいたようになってしまう人にもピッタリの商品となっています。
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このローションの主成分となっている尿素ですが、尿素は肌の内側に浸透すると水分を引き寄せるさ王があります。水分を肌の表皮近くに集めることで古くなってカサカサしている角質を柔らかくシットリさせてくれるので、乾燥肌を肌質レベルで改善できるのです。資生堂のかゆみ止めライン「フェルゼア」なら、尿素がたっぷり入った商品が充実しているので、ローションに加えてほかの商品もシリーズとして使うのも良いでしょう。

 

資生堂のかゆみ止めローションは、毎日の仕様がおすすめのアイテムです。毎日使うことによって、痒くならないようにケアができますし、肌をしっかり保湿してバリア機能を改善してくれるので、肌質そのものを変えることで痒くならない肌へと近づくことができます。気になる価格ですが、たっぷり180グラム入って1980円出購入できるので、かゆみが気になる人はぜひ試してみてください。我慢できないほど強烈なかゆみでも、さっと軽減できるのでとっても楽になりますよ。

 

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